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ベンツと富の象徴

ベンツの魅力

ステータスのシンボル「ベンツ」

富と成功と威厳とステータスの象徴となっているベンツ。その特徴的なエンブレムを知らない人はいないでしょう。日本車にはない、そして輸入車の中でも圧倒的な高級車としてのブランド地位を独り占めしているその理由は何なのでしょうか?

ベンツの正式名称は「メルセデス・ベンツ」で、1902年に商標登録されています。ヨーロッパでは「メルセデス」と呼ばれますが、日本では「ベンツ」と呼ばれることが多いですね。そしてヨーロッパでは高級車でありながら、幅広い人々に乗られて愛されている人気の車でもあります。日本では、高級車として一線を画されていますが、富裕層からは熱烈に支持され続け、安全と安心とステータスのベンツとなっています。

ベンツはセダンはもちろんコンパクトカーやSUVやスーパーカーまであります。男性にも女性にも人気があります。中でも誰もが憧れるのはE-Classのベンツです。Eセグメント(E-Segment, Upper Middle Size Cars/mid-luxury car)に分類される全長約4.8mから5mくらいまでの車種です。ベンツのEクラスでは、セダンやステーションワゴン、2ドアクーペやカブリオレが製造されています。死亡率がもっとも低い車種と評され、ベンツがセレブにここまで愛される重要な要素となっています。

ベンツはドイツで生まれました。アジアでは日本がそうですが、西洋でこだわりのものづくりに定評のあるドイツ。上質で快適で最高品質を愛する日本人がドイツ生まれのベンツに憧れるのも、うなずけるというものです。

「信頼」を大切にするならベンツ

人命をあずかる車にもっとも必要な要素である「安全」「安心」を最高レベルで提供しつづけているベンツ。ベンツに乗っているからこそ提供できる「信頼感」があります。

また「メルセデス」はスペイン語で「慈悲深い人」を意味します。慈悲深く、信頼できて、安定感がある。そんなベンツを愛するあなたには、あらゆるステータスは自ずから醸し出してくるというもの。高級車に乗りなれている人には独特の魅力がありますが、それも当然なのかもしれません。

ちなみに、富のシンボルとまでなっているベンツのエンブレムは、星と月桂冠が合わさっています。3つの点それぞれで、陸・海・空での繁栄の願いが込められています。

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